
3月17日発売の「FRAU S-TRIP」に長岡銘竹代表の真下彰宏の活動が紹介されました。
育て、つかい、営む 「竹の里・乙訓」風景の担い手たち(長岡京市、向日市、大山崎町)の特集ページで、
竹垣職人として、竹工芸界の一員として、竹を未来へつなぐ活動を取材していただきました。
ぜひ手に取って、ご覧になってください。
Amazonで購入が可能です。https://amzn.asia/d/0b7mmfQm
「FRAU S-TRIP」については、以下をご確認ください。
講談社SDGsのサイトからの抜粋です。https://cstation.kodansha.co.jp/sdgs/article/7426
「S-TRIP」とは、「SDGs+TRIP(旅)」または、「サステナブルな旅」を意味するFRaUの造語で、サステナブルな人やもの、風景を体感すべく、おすすめのスポットや知っておくべき取り組みなどを徹底取材し、紹介しています。
3月17日に発売された、「S-TRIP」シリーズの第7弾は、京都を丸ごと一冊特集。
京都のイメージは、連日多くの観光客が詰めかける京都府の中心・京都市。ですが、今号では、あえて京都市を離れ、京都の文化を支えてきた南部の「お茶の京都」、日本海に面した北部の「海の京都」、豊かな自然に恵まれた中部の「森の京都」、南西部・乙訓エリアの「竹の里」にクローズアップしています。
表紙&巻頭を務めたのは、京都で生まれ育った俳優・吉岡里帆さん。FRaUの視点で京都を切り取ることで、新たな京都の魅力に出会える一冊となっています。ぜひ興味のある方は、チェックしてみてください。