地元の造園屋様からのご依頼でした。
松明(たいまつ)垣という名前の由来は、炎が上がるたいまつに姿が似ていることからその名がついたとされています。
素材に使うのは、今回の竹枝以外にも萩や黒文字などを使うこともあります。また、割った竹を巻くこともあります。
松明垣の場合、ほとんどの部分は工房で製作していきますが、屋根を支えている柱部分は現場での施工になります。
この部分を手際よく施工するために、下準備を整えて現場に向かいます。
ワンランク上の和へ
竹垣専門店ならではの品質の良さと、
生産販売だからこそできる価格が自慢です。
お見積もりだけのお問い合わせも大歓迎です。
※竹器におきましてはカタログはございませんが、ご希望の大きさや形にお作りすることができますので、
ご希望の形やサイズや数量に加え、どのようなシーンでお使いいただくのかなどお伝えください。
追ってお見積もりさせていただきます。