ホテル・旅館の内装に竹を取り入れるメリット
和モダン空間づくりのご提案
近年、ホテルや旅館では「日本らしさ」を感じられる空間づくりが求められています。
特にインバウンド需要の高まりにより、日本文化を体験できるデザインへの関心が高まっています。
その中で注目されている素材が竹です。
日本らしさを表現する天然素材
竹は古くから日本建築や茶庭に用いられてきました。
そのため空間に取り入れるだけで、日本らしい雰囲気を演出することができます。
海外からのお客様にとっても、日本文化を感じる特別な体験となります。

和モダンデザインとの高い親和性
現代のホテルデザインでは、伝統とモダンを融合した和モダンが主流です。
竹は、
- ガラス
- 石材
- 左官壁
- 木材
- 金属
と相性が良く、上質な空間を演出します。
客室からロビーまで幅広く活用
竹は様々な場所で活躍します。
- ロビー装飾
- 客室の間仕切り
- レストランの演出
- 坪庭
- エントランスオブジェ
施設全体の統一感を生み出し、ブランド価値向上にもつながります。

竹装飾イメージ
長岡銘竹の強み
長岡銘竹では、
- 竹材の選定
- デザイン提案
- 製作
- 現場施工
まで一貫対応しています。
設計事務所やホテル運営会社と連携しながら、オーダーメイドの空間づくりを行っています。
ホテル・旅館関係者の皆様へ
他施設との差別化を図りたい。
インバウンド需要に対応したい。
記憶に残る空間を作りたい。
そのようなご要望がございましたら、ぜひご相談ください。
京都の職人技術で、魅力ある竹空間をご提案いたします。
